発起人佐藤さんのもと、屋代さん、鯨、そしてblank magazineの野条さんと吉永さんの5人が力をあわせて第十四回文学フリマに向けて制作し、当日会場で146冊頒布した『
文学フリマ非公式ガイドブック 小説ガイド』へのtwitter上での反応を集めてみた。結論を言ってしまうと、最初こそ
とやかく言われていたものの、蓋をあけてみたら結構好評だった。普通は最初好意的に迎えて、実際に固定されてしまったモノができたら貶すというのが定型というか鯨のやり口だけれど、どうやらこの件に関しては逆だったようだ。みんな優しいのだ。
当日は天気悪かったよね。
その豆知識書いたのは鯨!
道具の使い方がうまい男はもてる。
初参加かー。
いやいや、おかしいだろ。完売したのはオカダファクシミリさんの小説がおもしろかったからだろ、非公式ガイドブック関係ないよ。
「取り上げられるよう」じゃなくてもっと正しい方向へ精進して!これが願い。
みんな同じ思いをかかえているから。鯨も。
次回は是非。
ワタリサエコさんの良さが広まって嬉しい。これも反応のひとつ。
なら推薦して。
一番かな? 4箇所で置いてあったよ。いつか2階にも置きたい。
そのうち評論系もしくは一般参加者のかたが引き継いでくれるはず。鯨役の後継者もできているはず。
推薦されたらそりゃ喜ぶよね。鯨はただオドオドしているだけだった。
推薦文の長さは長すぎず短かすぎずでいいと思う。
反対派でちゃんと非公式ガイドブックをdisれる人にもこの本を渡しておこうと思い鯨が自腹を切って渡そうとしたらパセリさんは「ちゃんと払います」と言って購入してくれたので、まさかと思っていたらこのtweetでパセリさんマジ策士と思った。とりあえず「ガイド」二回はダサい。
小説ガイド@COMITIA100さん、そのものが非公式ガイドの反応なのでこれは反応への反応と反応。
そういう機能をもてるようにしたい。
非公式ガイドブックを媒介にしての出会い。
こういう地道な動きも大事。
非公式ガイドブックが
nomazanさんというおしゃれな本の陳列棚に並べられてしまった事件。当日発売の公式ガイドブックは必ず公平ですが、自薦なので知りたい情報を得にくいだけです。
2倍くらいの分量になったら索引を考えなければ。
下北沢で買えるようになるかも?
選ばれてしまった人のとまどいがよくわかる。
次回もたぶん非公式ガイドブックやるよ。やるんだよね?
追加分