百年の孤独

百年の孤独 (Cent jaroj da soleco)

ガブリエル ガルシア=マルケス / 新潮社

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 私が知っているだけでこの物語の単行本は3つ出ていて、最初の版は2度、次の版は4度、3番目の版は2度読んだ。この物語に私は圧倒され続けている。人類がこの物語を超えることを、私は期待している。そのためには一年に一回はこの物語を読みたい。
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by suikageiju | 2009-05-30 17:30 | ラテンアメリカ文学 | Trackback | Comments(0)
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